こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「英語と国語は、別科目ではない」について話して行きます。

逆転英語英文読解

 あなたは、「英語と国語は、別科目だ」と思っていませんか。

 あなたは、「試験科目が英語だけの場合、国語の勉強はしなくて良い」と言われたことはありませんか。

 実は、英語と国語は、別科目ではありません。

 どうして英語と国語は、別科目ではないのか。

 英語と国語は、別科目ではない理由は、読解問題を考えれば、分かります。

 英語の読解問題において文章内容理解を問う問題は、出題されませんか。

 国語の読解問題において文章内容理解を問う問題は、出題されませんか。

 英語の読解問題・国語の読解問題ともに文章内容理解を問う問題が出題されます。

 あなたは、英語の読解力と国語の読解力は、違う力だと思っていませんか。

 実は、英語の読解力と国語の読解力は、違う力ではありません。

 英語の読解問題と国語の読解問題の違いは、英語で書かれた文章か。

 それとも、日本語で書かれた文章かの違いだけです。


 しかし、あなたはこれまで英語と国語を勉強をして来た中で、どのように教えられて来ましたか。

 あなたは、「英語と国語は、別科目だ」「試験科目が英語だけの場合、国語の勉強はしなくて良い」と教えられて来ましたよね。

 残念ながら、あなたが「英語と国語は、別科目だ」「試験科目が英語だけの場合、国語の勉強はしなくて良い」と思っている限り、あなたは英語・国語とも思うように成績を上げることはできません。

 これまで私は「逆転英語」において、事あるごとに英語の読解力と国語の読解力は、違う力ではないことに基に講義をして来ました。

 しかし、「逆転英語」においては、英語の読解力と国語の読解力は、違う力ではないことを講義をするには、限界がありました。

 なので、私は、国語の基礎力からあなたが勉強をすることができる講座を開講しました。

 あなたは、「何という講座ですか」と思っていますよね。

 私が開講した講座は、「基礎国語」です。



 「基礎国語」では、国語に焦点をあてながら、英語の読解力と国語の読解力の読解力が身につく講義をしています。

 あなたは、「基礎国語」において英語の読解力と国語の読解力の読解力が身につく講義を受講することで英語・国語ともに成績を上げることができます。

 あなたは、どうしますか。

 これまで通り「英語と国語は、別科目だ」「試験科目が英語だけの場合、国語の勉強はしなくて良い」と思い、勉強を続けますか。

 英語と国語は、別科目と考えない「基礎国語」を使い、勉強をしますか。


 あなたが「英語と国語は、別科目だ」「試験科目が英語だけの場合、国語の勉強はしなくて良い」と思っていない場合のみ「基礎国語」を受講してください。



●まとめ
英語の読解力と国語の読解力は、違う力ではありません

あなたが「英語と国語は、別科目だ」「試験科目が英語だけの場合、国語の勉強はしなくて良い」と思っている限り、あなたは英語・国語とも思うように成績を上げることはできません

逆転英語5

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