逆転英語ブログ

担当した生徒の成績を【最大30点上げた暗記式ではなく紐づけ式】英文法・英作文・英文読解・英単語・過去問の基礎講座を無料公開。オンラインなので、納得するまで基礎講座を試せる。解答力が身に付く解法講座を有料公開。中学3年時2/5の成績→高校入学後4・5/5の成績に逆転→正解の理由を説明できなかった生徒を正解の理由もできる生徒にした講義をした大学時代3年間塾講師のアルバイト。

カテゴリ: 逆転英語進路相談講座

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「役割を分担した英語レッスンを受講し、受験で英検・TOEICを活用する」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「今回私が紹介する日本人講師№.1のオンライン英会話ワールドトークを受講することで、あなたは英語の基礎力を身に付けながら、受験で英検・TOEICを活用できるようになります

「どうして日本人講師№.1のオンライン英会話ワールドトークを受講することで、英語の基礎力を身に付けながら、受験で英検・TOEICを活用できるようになるの」

 「日本人講師№.1のオンライン英会話ワールドトークを受講することで、英語の基礎力を身に付けながら、受験で英検・TOEICを活用できるようになる理由は、ワールドトークの指導方法にある。ワールドトークの指導方法は、1人の生徒に対して、日本人講師と外国人講師のそれぞれが指導をする」

「1人の生徒に対して、日本人講師と外国人講師のそれぞれが指導をする英会話教室は、他にもあるよね」

 「ワールドトークは、ただ1人の生徒に対して、日本人講師と外国人講師のそれぞれが指導をするだけではないんだよ。ワールドトークでは、日本人講師と外国人講師が役割分担をし、生徒の指導にあたっている。日本人講師は、あなたの英文法力・英単語力・発音の仕方などについて日本語を使いながら、指導をすることを担当している。外国人講師は、あなたと英語を話しながら、指導をすることを担当している。なので、あなたはただ英会話レッスンに月謝を支払っているが、英語力が身に付かないということはない

「なるほど。確かに英会話教室によっては、生徒が分からないことを講師に聞けない雰囲気があったり、英語の勉強ではなく、ただの雑談で英会話レッスンが終わっている」

 「ワールドトークでは、生徒が分からないことを講師に聞けない雰囲気はなく、英語の勉強ではなく、ただの雑談で英会話レッスンが終わっていることはない。実際にワールドトークの日本人講師が生徒にどんな指導をしているのかをレッスンを撮影した動画を観て欲しい



(引用:ワールドトークYouTubeチャンネル 「初めての体験レッスン:日本人講師No.1オンライン英会話 ワールドトーク」)

 「レッスンを撮影した動画を観て、どう思ったかな。

「初めてのレッスンでは、緊張して生徒としてはどうすれば良いのか分からないけど、日本人講師が生徒の興味があることから話をし、気が付いたら、英語の指導が始まっていて良いよね」

 「そうだよね。初めてのレッスンで講師が生徒とのコミュニケーションを取らずに英語の指導をしても、生徒は、講師に対して「何この人」「この講師、最悪」「分かりにくい」「退会しようかな」とネガティブな感情ばかり湧き、レッスン時間を無駄になってしまう。なので、講師が生徒の興味があることから話をし、気が付いたら、英語のレッスンが始まっていることが大切なんだよ

「なるほど」

 「私が大学3年間、塾講師のアルバイトをしていた時も、無料体験講義をした時は、当然、既に担当している生徒が勉強をしたくなさそうな態度をしていた時には、まずは少しだけ生徒が興味がありそうなことを生徒と話してから、講義をしていた。講義を始める前に生徒とコミュニケーションを取ったことで、生徒は講義に集中し、分からないことがあった時には、質問して来ていた。また無料体験講義で指導した生徒は、「先生が生徒の指導を担当するのであれば、入塾する」と言い、私が担当することを条件に生徒は入塾した」

「なるほど。ワールドトークが良いことは分かった。でも、百聞は一見に如かずだよね。ワールドトークは、無料体験レッスンはあるのかな」

 「そうだよね。ワールドトークは、無料体験レッスンがある。なので、あなたがワールドトークに正式に申し込みをする前に、ワールドトークの指導があなたに合っているのかを試してから、ワールドトークに正式に申し込みをすることができる

「無料体験レッスンを受講できることは、ありがたい」

 「なので、今すぐにここからあなたがワールドトークの無料体験レッスンに申し込みできるようにしておくね」

「ありがとうございます」

 「今回は、役割を分担した英語レッスンを受講し、受験で英検・TOEICを活用するについて話しました。あなたの志望校で英検・TOEICを活用できる試験制度がある場合には、無料体験レッスンに申し込みをしてね。お疲れ様でした」

「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
日本人講師は、あなたの英文法力・英単語力・発音の仕方などについて日本語を使いながら、指導をすることを担当している

外国人講師は、あなたと英語を話しながら、指導をすることを担当している

・講師が生徒の興味があることから話をし、気が付いたら、英語のレッスンが始まっていることが大切



受験で英検・TOEICを活用するについて話している人

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「志望校に入学できれば、学部学科は関係ない」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、志望校に入学できれば、学部学科はどうでも良いと考えているかな。

「志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良い」

 「実は、志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考えることは、危険なことなんだよ

「え」

 「どうして志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考えることは、危険なことなのか。志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考えることが危険な理由は、あなたの目的が志望校に入学することになっているからなんだよ。またあなたの人生は、志望校に入学した時に幕を閉じるわけではない。あなたは、志望校に入学時により専門的なことを学び始めることになる。なので、あなたが志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考え、志望校に入学した場合、大学の講義が始まった日から、あなたは大学に通うことが嫌になる」

「本当に志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考えることは、危険なことなの」

 「そうだよね。少しだけ私が高校3年の時に同じクラスになった友達の話をする。私が高校3年の時に同じクラスになった友達は、指定校推薦を使い、大学に進学することを考えていた。同じクラスになった友達の評定平均は、指定校推薦に合格できる成績だった。なので、同じクラスになった友達は、指定校推薦を受験することを考えていた。しかし、私をはじめ、他の友達も指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達に「指定校推薦を受験することをもう少し冷静になって考えた方が良い」と話した。どうして私をはじめ、他の友達も指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達に「指定校推薦を受験することをもう少し冷静になって考えた方が良い」と話したのか。私をはじめ、他の友達も指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達に「指定校推薦を受験することをもう少し冷静になって考えた方が良い」と話した理由は、指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が受験しようとしていた学部学科で勉強することを理解していなかったからなんだよ」

「指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が受験しようとしていた学部学科は、何学部学科だったの」

 「指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が受験しようとしていた学部学科は、文学部フランス文学科だった。文学部フランス文学科では、フランス語を勉強することが必須となっていた。なので、文学部フランス文学科に4年間通い、卒業するには、最低でもフランス語に興味があることが必要になる。私をはじめ、他の友達が他の友達も指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達に「フランス語が、どんな言葉なのか知っているの」「フランス語に興味があるように見えなかったんだけど、フランス語に興味があるの」と言うと、他の友達も指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達は、私をはじめ、他の友達に「実は、フランス語に興味があったんだよ」と言っていた。なので、私をはじめ、他の友達も指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が指定校推薦を受験することを応援することにしたんだよ」

「指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達は、指定校推薦に合格したの」

 「指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達は、指定校推薦に合格することができた。しかし、指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が、大学1年の春に大学を辞めようと考えていたことを私は友達から聞いた。どうして指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が、大学1年の春に大学を辞めようと考えたのか。指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が、大学1年の春に大学を辞めようと考えた理由は、フランス語には丸っきり興味はなく、ただ大学ブランドに魅かれて指定校推薦を受験したからだった

「指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達は、大学を中退したの」

 「指定校推薦を受験することを考えていた同じクラスになった友達が、大学を中退したのかは分からない。しかし、私があなたに伝えたいことは、志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考え、受験し、志望校に入学した場合、あなたは大学1年の春で大学を中退することになる可能性があるということだよ

「それでは、どうすれば良いの」

 「志望校学部学科を決める時にすることは、難しいことではない。例えば、あなたが文学部フランス文学科に入学したい場合には、志望校に願書を出す前にフランス語の基礎を少しだけ勉強をすることだよ。あなたが、志望校に願書を出す前にフランス語の基礎を少しだけ勉強をすることで、本当にフランス文学を勉強したいのか。4年間フランス文学の勉強を続けることができるか分かる。つまり、あなたが志望している学部学科と関連する学問の基礎を勉強することだよ

「なるほど」

 「あなたが志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考え、興味がない学部学科も受験し、興味がない学部学科だけ合格し、入学した場合、あなたの大学4年間はつまらない時間になる。あなたが入学した大学に編入試験があったとしても、無事にあなたが興味がある学部学科の編入試験に合格し、編入できるとは限らない

「確かに興味ないことを勉強することを強制される程、辛いことはない」

 「あなたが大学を中退し、他の大学を再受験することを決めた場合のことを考えてみよう。あなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などをあなたが支払う場合には、両親もあなたにあまり厳しいことは言わない。しかし、あなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などを両親が支払う場合には、両親はあなたに厳しいことを言う。あなたは両親を説得することができるかな。あなたは最悪、あなた自身であなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などを支払う覚悟はあるかな。

「うーん」

 「あなたが最悪、あなた自身であなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などを支払う覚悟がある場合には、志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考え、大学受験をするのも人生経験としては良い。しかし、あなたが最悪、あなた自身であなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などを支払う覚悟がない場合には、受験する志望校の学部学科を決めて、受験をしなければならない。どうしてあなたが最悪、あなた自身であなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などを支払う覚悟はない場合には、受験する志望校の学部学科を決めて、受験をしなければならないのか。あなたが受験する志望校の学部学科を決めて、受験をしなければならない理由は、あなたが大学に入学するために必要な入学金・受講料などを両親が支払うことになるからだよ

「はい。志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考えず、受験する志望校の学部学科を決めて、受験する」

 「今回は、志望校に入学できれば、学部学科は関係ないについて話しました。あなたが志望校を決める時には、誰が大学に通うのかをしっかりと考え、決めてね。お疲れ様でした」

「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
・志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考えることは、危険なこと

・あなたが志望校に入学できるのであれば、学部学科は何処でも良いと考え、志望校に入学した場合、大学の講義が始まった日から、あなたは大学に通うことが嫌になる

・あなたが志望している学部学科と関連する学問の基礎を勉強する

・あなたが入学した大学に編入試験があったとしても、無事にあなたが興味がある学部学科の編入試験に合格し、編入できるとは限らない

・あなたが最悪、あなた自身であなたが大学に再入学するために必要な入学金・受講料などを支払う覚悟がない場合には、受験する志望校の学部学科を決めて、受験をしなければならない

学部学科は関係ないについて話している人

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「過去問を解く回数を多くすることと志望校に合格することは関係しない」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、志望校の過去問を何回解くつもりかな

「志望校の過去問を何回解けば良いのか分からないので、教えて欲しい」

 「結論から言うと、志望校の過去問を何回解けば、志望校に合格できるということはない。なので、「志望校の過去問を何回解けば良いのか分からないので、教えて欲しい」と講師・教師に質問すること自体愚問なんだよ。どうして「志望校の過去問を何回解けば良いのか分からないので、教えて欲しい」と講師・教師に質問すること自体愚問なのか。「志望校の過去問を何回解けば良いのか分からないので、教えて欲しい」と講師・教師に質問すること自体愚問な理由は、講師・教師が生徒に「過去問は2回解けば十分だよ」と話した場合、生徒は過去問を2回解き、志望校を受験する。生徒が志望校に合格した場合には、生徒は講師・教師に「先生のお陰で、合格できました」と言う。しかし、生徒が志望校に合格しなかった場合には、生徒は、生徒の勉強不足を棚に上げ、志望校に合格しなかった原因を講師・教師が話した過去問を解く回数と考え、講師・教師に「先生のせいで、合格できなかった」と言うからだよ」

「確かに」

 「冷静に考えて欲しい。高校・大学は、過去問を解いた回数が多い受験生を優先的に合格させるのかな。

「高校・大学は、過去問を解いた回数が多いという理由だけでは、受験生を合格させない」

 「そうだよね。また「志望校の過去問を解く回数が多い程、志望校に合格する」と思い込んでいる受験生もいる。少しだけ厳しいことを言うと、志望校の過去問を解く回数が多くても、志望校に合格するとは限らない。どうして志望校の過去問を解く回数が多くても、志望校に合格するとは限らないのか。志望校の過去問を解く回数が多くても、志望校に合格するとは限らない理由は、目的を持ち過去問を解く受験生と目的を持たないで過去問を解く受験生では、過去問から勉強できることに大きな差があるからなんだよ。目的を持ち過去問を解く受験生は、どうして過去問を解くことができなかったのか。どうすれば志望校に合格できるかを考える。しかし、目的を持たないで過去問を解く受験生は、「この年の過去問の問題が解けなくても、問題ない」「運が悪かっただけ」と考え、どうして過去問を解くことができなかったのか。どうすれば志望校に合格できるかを考えない

 ▼関連記事





「確かに目的を持って過去問を解くのと目的を持たないで過去問を解くのとでは、過去問から勉強できる内容が変わる」

 「それでは、どうすれば良いのか。あなたが「志望校に本気で合格したい」場合には、目的を持って、最低3回は過去問を解くことが必要になる。まず1回目は、志望校との距離を把握するために過去問を試験時間通りに問題の全部を解く。2回目は、勉強の方向性が間違っていないか確認するために過去問の大問毎に問題を解く。最後3回目は、過去問を解く感覚を鈍らせないために試験時間通りに問題の全部を解く」

「なるほど」

 「勿論、あなたが志望校の過去問を目的を持って、3回以上解きたい場合には、3回以上過去問を解いても問題ない。つまり、あなたが「志望校に本気で合格したい」場合には、最低でも3回目的を持って、過去問を解くことが必要になる」

「はい」

 「今回は、過去問を解く回数を多くすることと志望校に合格することは関係しないについて話しました。あなたが目的を持たずに過去問を解いている場合には、1回1回過去問を解く目的を持って過去問を解くようにしてね。お疲れ様でした」

「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
・志望校の過去問を何回解けば、志望校に合格できるということはない

・志望校の過去問を解く回数が多くても、志望校に合格するとは限らない

・目的を持たないで過去問を解く受験生は、「この年の過去問の問題が解けなくても、問題ない」「運が悪かっただけ」と考え、どうして過去問を解くことができなかったのか。どうすれば志望校に合格できるかを考えない

・あなたが「志望校に本気で合格したい」場合には、目的を持って、最低3回は過去問を解くことが必要になる

過去問を解く回数について話している人

▼▼▼関連記事





▼追伸
志望校の過去問を合格最低点以上取ることができるようになったあなたへ

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「過去問を答え合わせする時には、採点もする」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、過去問を答え合わせする時、どうしているかな

「過去問を答え合わせする時、正解か不正解か確認し、解説を読んでいるかな」

 「少しだけ厳しいことを言うと、あなたが過去問を答え合わせする時、正解か不正解か確認し、解説を読んでいるだけでは、心から「志望校に合格する」と思っていると思えない

「え。「絶対に志望校に合格し、志望校に進学する」と思いながら、勉強しているよ」

 「どうしてあなたが過去問を答え合わせする時、正解か不正解か確認し、解説を読んでいるだけでは、心から「志望校に合格する」と思っていると思えないのか。あなたが心から「志望校に合格する」と思っていると思えないのか理由は、志望校との距離感を意識しながら、過去問を解いていないからなんだよ」

「志望校との距離感を意識しながら、過去問を解くとは、どういうこと」

 ▼関連記事





 「志望校との距離感を意識しながら、過去問を解くとは、志望校の合格採点とあなたの点数を見比べ、あなたが志望校に合格するには、あと何点取る必要があるのかを見える化すること

「なるほど。でも過去問で合格最低点が公表されていなかったり、配点が公表されていない場合もあるよね」

 「過去問で合格最低点が公表されていない場合には、志望校についての情報を集め、何割正解すれば、志望校に合格できるのかを把握する。配点が公表されていない場合には、あなたが過去問を解く前日にあなたが作問者だったら、各問題の配点をどのようにするのかを考え、配点を決める。この2つのことをすることで、あなたは志望校との距離感を見える化することができるだけではなく、作問者の立場に立ちながら、勉強をできるようになる

「作問者の立場に立ちながら、勉強しても意味がないんじゃないかな」

 「実は、作問者の立場に立ちながら勉強することは、志望校に合格するには、必要なことなんだよ。あなたにも分かり易い言葉で過去問を表すと、過去問は志望校からあなたへのラブレターなんだよ。志望校は試験問題を通して、どんな学生に学校に入学して欲しいのか受験生に伝えている。例えば、志望校が「暗記中心の勉強しかできない学生には、入学して欲しくない」と考えている場合には、当然入試問題では暗記では解けない問題を出題する。暗記中心の勉強しかできない学生は、志望校に合格することはできない」

「確かに」

 「あなたは、心から「志望校に合格する」と思っている場合には、過去問を答え合わせ時にも、漠然と過去問を答え合わせするのではなく、過去問を採点し、志望校との距離を把握することが必要なんだよ

「はい」

 「今回は、過去問を答え合わせする時には、採点もするについて話しました。お疲れ様でした」

「お疲れ様でした」

●まとめ
・あなたが過去問を答え合わせする時、正解か不正解か確認し、解説を読んでいるだけでは、心から「志望校に合格する」と思っていると思えない

・志望校との距離感を意識しながら、過去問を解くとは、志望校の合格採点とあなたの点数を見比べ、あなたが志望校に合格するには、あと何点取る必要があるのかを見える化すること

・配点が公表されていない場合には、あなたが過去問を解く前日にあなたが作問者だったら、各問題の配点をどのようにするのかを考え、配点を決める

・作問者の立場に立ちながら勉強することは、志望校に合格するには、必要なこと

過去問の採点について話している人

▼▼▼関連記事



 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「過去問を解く時には、ノートを使わない」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、志望校の過去問を解いている時、解答は何に書いているかな

「志望校の過去問を解いている時、解答はノートに書いている」

 「少しだけ厳しいことを言うと、志望校の過去問を解いている時、解答をノートに書くことはあなたが過去問を解くことで勉強できることを半減させてしまう

「え。志望校の過去問を買い、志望校の過去問に解答用紙が付いていない場合には、志望校の過去問を解いている時、解答をノートに書くでしょう」

 「あなたが志望校を受験し、試験開始時間前になると試験官から配られるものは何かな。

 ▼関連記事





「試験開始時間前になると試験官から配られるものは、試験問題と解答用紙」

 「そうだよね。あなたが志望校を受験する時、試験官から試験問題と解答用紙を配られ、解答用紙に解答を書かないといけない場合には、あなたが志望校の過去問を解く時にも解答用紙に解答を書くことが必要なんだよ。どうして解答用紙に解答を書かないといけない場合には、あなたが志望校の過去問を解く時にも解答用紙に解答を書くことが必要なのか。解答用紙に解答を書かないといけない場合には、あなたが志望校の過去問を解く時にも解答用紙に解答を書くことが必要な理由は、3つある。まず1つ目は、あなたが過去問を解いている時、受験に近い状況で過去問を解くことができる。2つ目は、志望校試験本番日に試験問題を解く時、緊張せずに問題を解くことができる。最後3つ目は、字数制限がある問題・マーク式問題に解答する練習をすることができるからなんだよ」

「なるほど。でも過去問を買った時に解答用紙が付いていない場合は、どうすれば良いの」

 「過去問を買った時に解答用紙が付いていない場合は、あなた自身で過去問を解く前日に解答用紙を作成し、コピーを取り、過去問を解く日に解答用紙のコピーに解答を書けば良い

「はい」

 「特に字数制限がある問題・マーク式問題では、日頃過去問を解く時からマス目に規定文字数で解答を書く練習・解答用紙にマークをする練習をしていないとあなたは試験時間中、悲劇に襲われることになる。あなたが試験時間中、悲劇に襲われることは、解答用紙に書いてあるマス目を見た時、難しい問題に見えたり、解答用紙にマークする時、5問目にならないと上手くマークすることができなくなること。難しい問題に見えたり、上手くマークすることができず、焦り始め、あなたは気が付いたら、試験問題を解くことに集中できなくなるなので、志望校の過去問を解く時にも解答用紙に解答を書くことが大切なんだよ

「はい」

 「今回は、過去問を解く時には、ノートを使わないについて話しました。あなたが心から「志望校に合格する」と思っている場合には、ノートに過去問を解くことは今すぐに辞めてね。お疲れ様でした」

「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
・志望校の過去問を解いている時、解答をノートに書くことはあなたが過去問を解くことで勉強できることを半減させてしまう

・過去問を買った時に解答用紙が付いていない場合は、あなた自身で過去問を解く前日に解答用紙を作成し、コピーを取り、過去問を解く日に解答用紙のコピーに解答を書けば良い

・解答用紙に書いてあるマス目を見た時、難しい問題に見えたり、解答用紙にマークする時、5問目にならないと上手くマークすることができなくなる

過去問を解く時には、ノートを使わないについて話している人

▼▼▼関連記事



↑このページのトップヘ