生徒の成績を最大30点上げたオンライン講師の逆転英語ブログ

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カテゴリ:コース > 解答力養成コース

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2018年度長野県公立高校入試問題【2-3-a】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2018年度長野県公立高校入試問題【2-3-a】を読み、解答を考えてくれるかな

【2018年度長野県公立高校入試問題【2-3-a】】
下線部④が、次の英文とほぼ同じ意味になるように()に当てはまる最も適切な英語を、下のア~エから1つ選び、記号を書きなさい。
(下線部④の英文)
Some places like supermarkets and restaurants () one of these.

(2-3-aの英文)
We can see one of these at some places like supermarkets and restaurants.

アdo イhave ウwatch エgo


授業を受けている生徒「選択肢を見ると、アdo・イhave・ウwatch・エgoと書かれている。なので、()には一般動詞が入ると分かる。また問題文を見ると、ほぼ同じ意味になるようにと書かれている。なので、言い換え問題だと分かる。2-3-aの英文の文構造を見る。主語はWe。動詞はseeだと分かる。one of these at some places like supermarkets and restaurantsは何をseeなのかについて説明している。なので、one of these at some places like supermarkets and restaurantsは目的語だと分かる。2-3-aの英文の解釈をすると、スーパーマーケットやレストランなどの場所でこれらの1つを見ることができますとなる。下線部④の英文の文構造を見る。主語はSome places like supermarkets and restaurants。動詞は選択肢の一般動詞。one of theseは何を一般動詞なのかについて説明している。なので、one of theseは目的語だと分かる。下線部④の英文の解釈をすると、スーパーマーケットやレストランのようないくつかの場所がこれらの1つを一般動詞するとなる。スーパーマーケットやレストランなどの場所にこれらの1つがあるので、見ることができると考えることができる。なので、今回の問題は、Some places like supermarkets and restaurants have one of these.となり、

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたのか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、問題を解く前に()に何が入るのかを確認してから解いたかだよ。今回の問題を3分以内で正しく解くことができた受験生は、2-3-aの英文とイhaveを見た瞬間、イhaveが正解になるのではないかと検討を付けていた。あなたが今回の問題を正しく解くことができなかった場合には、読解力の基礎が身に付いていない。なので、読解力の基礎から勉強し直してね

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授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2018年度長野県公立高校入試問題【2-3-a】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
Some places like supermarkets and restaurants have one of these.


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 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2019年度福島県公立高校入試問題【2-2】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2019年度福島県公立高校入試問題【2-2】を読み、解答を考えてくれるかな

【2019年度福島県公立高校入試問題【2-2】】
[In a library]
A:Do you know who wrote Botchan?

B:Yes,of course.Natsume Soseki did.I think(are/by/the books/him/written)very popular among many people.


授業を受けている生徒「今回の問題の選択肢を見ると、are/by/writtenと書かれている。なので、受動態を使う並び替え問題の可能性があると分かる。受動態の作り方は、行為をされた人(物)+be動詞+動詞の過去分詞+by行為をした人(物).だった。なので、今回の問題は、I think the books are written by him very popular among many people.」

授業をしている講師「不正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、are written by himではなく、written by him areになると判断することができたかだよ。授業を受けている生徒が解答したようにI think the books are written by him very popular among many people.と考えた場合、the booksはhimによってwrittenされたことを説明しただけになる。Bはthe booksはhimによってwrittenされたことだけを説明したかったのかな

授業を受けている生徒「Bが話した英文を見ると、very popular among many peopleと書かれている。なので、Bはthe booksはhimによってwrittenされたことだけを説明したかっただけではない。Bはhimによってwrittenされたbooksがvery popular among many peopleということも説明をしたかった。なので、I think the books written by him are very popular among many people.になる」

授業をしている講師「正解。今回の問題は、受動態と英文の文構造を理解できていれば、正解できた。なので、あなたが今回の問題を正解できなかった場合には、受動態と英文の文構造の勉強をし直してね

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授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2019年度福島県公立高校入試問題【2-2】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
I think the books written by him are very popular among many people.

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 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2020年度長崎県公立高校入試問題【4-6】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2020年度長崎県公立高校入試問題【4-6】を読み、解答を考えてくれるかな

【2020年度長崎県公立高校入試問題【4-6】】
I’m very glad(have/to/like/a brother)you.

授業を受けている生徒「英文を見ると、have/to/likeと書かれている。なので、to不定詞を使った並び替え問題だと分かる。to不定詞の作り方は、to動詞の原形だった。選択肢を見ると、a brotherと書かれている。なので、今回の英文は兄弟がいることについての英文だと分かる。ここまで並び変えると、I’m very glad to have a brother you.。残りの選択肢を見ると、like。動詞は既に足りている。なので、今回のlikeは前置詞として使われている。likeを前置詞として使う時には、like名詞だった。なので、今回の問題は
I’m very glad to have a brother like you.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、2つある。1つは、選択肢を見た瞬間もしくはI’m very gladを見た瞬間にbe glad toを思い出すことができたのか。もう1つは、前置詞のlikeの使い方を理解しているのかの2つのことだよ。今回の問題を5分以内に正しく解くことができた受験生は、今回の問題の分かれ目の2つを押さえ、正解することができた」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2020年度長崎県公立高校入試問題【4-6】を解説するについて話しました。あなたが今回の問題を正解できなかった場合には、英熟語とlikeの使い方について復習してね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
I’m very glad to have a brother like you.

逆転英語5




 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2018年度茨城県公立高校入試問題【3-1】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2018年度茨城県公立高校入試問題【3-1】を読み、解答を考えてくれるかな

【2018年度茨城県公立高校入試問題【3-1】】
Tom:That’s nice.They (ア so good/イ a lot of/ウ that/エ were/オ ate/カ I)them.

授業を受けている生徒「問題の選択肢を見ると、エ wereと書かれている。なので、今回の問題は動詞を判断させる並び替え問題だと分かる。英文を見ると、Theyと書かれている。Theyが主語の時には、be動詞はareを使うんだった。またbe動詞を使う時には、主語~の関係が成り立っている時だった。なので、ここまで並び変えると、They were so good.。残りの選択肢を見ると、イ a lot of/ウ that/オ ate/カ I。英文を見ると、themと書かれている。なので、主語と動詞が必要だと分かる。ここまで並び変えると、They were so good I ate them.。イ a lot ofはthemのこと説明していると分かる。ウ thatは、2文を1文に繋げるために使うと分かる。なので、今回の問題は、They were so good that I ate a lot of them.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたのか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、2つある。1つは、動詞をTheyの動詞を正しく判断すること。もう1つは、thatが2文を1文に繋げるために使うと判断することができたかだよ。今回の問題を5分以内で正しく解くことができた受験生は、選択肢のエ wereを見た瞬間、エ wereがTheyの動詞になるのではないかと予想した。また主語・動詞が2つある並び替え問題を解く時には、確実に繋がると判断できる英単語から繋げて行くで問題を間違えることはなくなる

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授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2018年度茨城県公立高校入試問題【3-1】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
They were so good that I ate a lot of them.

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 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2019年度沖縄県公立高校入試問題【4-2】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2019年度沖縄県公立高校入試問題【4-2】を読み、解答を考えてくれるかな

【2019年度沖縄県公立高校入試問題【4-2】】
A:This is a great picture!

B:I () this picture.

A:Did you?I like very much.

ア heard
イ wrote
ウ drew
エ understood


授業を受けている生徒「英文を見ると、AがDid you?と言っている。また選択肢を見ると、イ wrote・ウ drewと書かれている。なので、イ wroteとウ drewの違いについて問うている空欄問題だと分かる。Bの会話の英文を見ると、this pictureと書かれている。絵を描く時には、drawを使うんだった。なので、今回の問題は、I drew this picture.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正解できたのか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、writeとdrawの使い分けを正しく理解できていたかだよ。今回の問題を正解できた受験生は、選択肢を見た瞬間、イ wrote・ウ drewのどちらかが正解になると予想し、writeとdrawの使い分けを思い出し、問題を解いた

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2019年度沖縄県公立高校入試問題【4-2】を解説するについて話しました。あなたが今回の問題を正解できなかった場合は、類似英単語を復習してね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
I drew this picture.

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