生徒の成績を最大30点上げたオンライン講師の逆転英語ブログ

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カテゴリ:コース > 解答力養成コース

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2019年度大学入試共通テスト問題【4-A-2】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2019年度大学入試共通テスト問題【4-A-2】を読み、解答を考えてくれるかな

【2019年度大学入試共通テスト問題【4-A-2】】
According to Table 1,the paintings from ().

1France included apples at a lower percentage than the German ones
2France included cheese at a higher percentage than the Dutch ones
3Italy included bread at a lower percentage than the American ones
4Italy included onions at a higher percentage than the German ones


授業を受けている生徒「英文を見ると、According to Table 1と書かれている。なので、Table 1についての問題だと分かる。Table 1を見ると、1France included apples at a lower percentage than the German ones・2France included cheese at a higher percentage than the Dutch ones・3Italy included bread at a lower percentage than the American onesではないことが分かる。なので、今回の問題は、According to Table 1,the paintings from Italy included onions at a higher percentage than the German ones.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、Table 1の内容を正しく読み取ることができたかだよ。今回の問題を5分以内に正しく解くことができた受験生は、選択肢で比較されている国と物を正しく押さえ、高いのか。低いのかを確認しながら、問題を解いた。あなたが今回の問題を正解できなかった場合には、データーを読み取り、解答する基礎力がない。なので、データーを読み取り、解答する基礎力を付ける勉強をやり直してね。問題に戻るね。どうして1France included apples at a lower percentage than the German ones・2France included cheese at a higher percentage than the Dutch ones・3Italy included bread at a lower percentage than the American onesではないと考えたのかな

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授業を受けている生徒「まず1France included apples at a lower percentage than the German onesではないと考えた理由は、Franceのapplesは35.29・German(Germany)のapplesは25.00と書かれているから。2France included cheese at a higher percentage than the Dutch onesではないと考えた理由は、Franceのcheeseは5.88・Dutch(The Netherlands)のcheeseは13.51と書かれているから。最後3Italy included bread at a lower percentage than the American onesではないと考えた理由は、Italyのbreadは40.00・American(USA)のbreadは29.17と書かれているから」

授業をしている講師「正解。しっかりとTable 1を読み取ることができているね」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2019年度大学入試共通テスト問題【4-A-2】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
According to Table 1,the paintings from Italy included onions at a higher percentage than the German ones.

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 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2018年度大学入試共通テスト問題【2-A-1】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2018年度大学入試共通テスト問題【2-A-1】を読み、解答を考えてくれるかな

【2018年度大学入試共通テスト問題【2-A-1】】
This recipe would be good if you want to ().

1cook chicken for lunch
2eat something sweet
3enjoy a hot dish on a cold day
4prepare a quick meal without using heat

授業を受けている生徒「問題を見ると、英文の内容理解確認問題だと分かる。また問題を見ると、This recipe would be goodと書かれている。なので、どうしてThis recipe would be goodなのかについて答える問題だと分かる。英文を見ると、cooking@master January 15, 2018 at 15:14 This is really delicious! Perfect on a snowy day.と書かれている。なので、This recipe would be goodと考えた理由は、Perfect on a snowy day.だったからだと分かる。選択肢を見ると、選択肢3にenjoy a hot dish on a cold dayと書かれている。なので、今回の問題は、This recipe would be good if you want to enjoy a hot dish on a cold day.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、REVIEW & COMMENTS以下の英文の内容をしっかりと理解できたかだよ。なので、あなたが今回の問題を正解できなかった場合には、問題を早く解くことではなく、問題を正しく解くことに専念してね

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2018年度大学入試共通テスト問題【2-A-1】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
This recipe would be good if you want to enjoy a hot dish on a cold day.

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 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2017年度大学入試共通テスト問題【2-A-2】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2017年度大学入試共通テスト問題【2-A-2】を読み、解答を考えてくれるかな

【2017年度大学入試共通テスト問題【2-A-2】】
You would most likely visit Annie’s Kitchen when you ().

1feel like eating outdoors
2have lots of free time
3must have a quick breakfast
4want to have cheap dishes


授業を受けている生徒「問題を見ると、英文を完成させる問題だと分かる。また英文にvisit Annie’s Kitchen when you ()と書かれている。なので、Annie’s Kitchenについてのことだと分かる。Annie’s Kitchenについて書かれている英文を読む。英文を読むと、1feel like eating outdoors・3must have a quick breakfastと書かれていない。また英文にThe chef’s meal-of-the-day was great, but prices are a little high for this casual style of restaurant.と書かれている。しかし、4want to have cheap dishesとは書かれていない。なので、今回の問題は、You would most likely visit Annie’s Kitchen when you have lots of free time.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、英文に書かれていないことを正解ではないと判断することができたかだよ。英文法以外の問題になると、英文に書かれていないことを正解にしてしまう受験生がいる。なので、英文法以外の問題を解く時には、しっかりと根拠を持ち、問題を解くことが必要になる。今回の問題の正解が、選択肢2have lots of free timeと判断する場合にも、Annie’s Kitchenについて書かれている英文に根拠が書かれている。Annie’s Kitchenについて書かれている英文の中で、選択肢2have lots of free timeが正解になる根拠は何かな

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授業を受けている生徒「うーん。選択肢2have lots of free timeが正解になる根拠は、Actually, I spent 25 minutes just reading the menu. Unfortunately, the service was very slow.かな」

授業をしている講師「正解。メニューを読むだけで25分かかり、サービスはとても遅かった。なので、You would most likely visit Annie’s Kitchen when you have lots of free time.と考えたと判断することができる」

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師「今回は、2017年度大学入試共通テスト問題【2-A-2】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
You would most likely visit Annie’s Kitchen when you have lots of free time.

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 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2016年度大学入試共通テスト問題【3-A-1】を解説する」について話して行きます。

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授業をしている講師「早速だけど、2016年度大学入試共通テスト問題【3-A-1】を読み、解答を考えてくれるかな

【2016年度大学入試共通テスト問題【3-A-1】】
Sue:You know,Peter’s birthday is coming soon.Is everything going well for the surprise party?

Polly:Yes.I’ve already bought and wrapped his present.Here,look.

Sue:()

Polly:OK.I’ll put it away until the party.

1He doesn’t like the color of the wrapping.
2I don’t have the slightest idea what to buy.
3Show him what you bought when he comes.
4You should hide it so that he won’t see it.


授業を受けている生徒「SueとPollyの会話を見ると、Peter’s birthdayについて話しているのが分かる。なので、読解問題を解くように問題を解けば良いと分かる。()の前を見ると、PollyはYes.I’ve already bought and wrapped his present.Here,look.と言っている。()の後を見ると、PollyはOK.I’ll put it away until the party.と言っている。つまり、PollyはSueの()の言葉を受けて、Sueに話していると考えることができる。Pollyは、わかりました。パーティーまで片付けます。と言った。なので、今回の問題は、You should hide it so that he won’t see it.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、選択肢に書かれているshouldを見落とさなかっただよ。今回の問題を5分以内に解き、正解することができた受験生は、選択肢4にshouldが書かれているのを見た瞬間、選択肢4が正解になるのではないかと検討を付けた。なので、あなたが今回の問題を正解できなかった場合には、shouldとhave toの違いについて勉強し直してね

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授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2016年度大学入試共通テスト問題【3-A-1】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
You should hide it so that he won’t see it.

逆転英語5




 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「2013年度大学入試共通テスト問題【2-B-2】を解説する」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

授業をしている講師「早速だけど、2013年度大学入試共通テスト問題【2-B-2】を読み、解答を考えてくれるかな

【2013年度大学入試共通テスト問題【2-B-2】】
David:I think I need to start exercising again.I didn’t do much all winter.

Ruth:I thought you said you go for a long walk every day.

David:I try to.()

Ruth:Well,now that the weather is better,you have no excuse not to walk!

1Actually,I don’t usually walk in the spring.
2But when it’s cold and snowy,I get lazy.
3Exercising in the winter keeps me warm.
4In fact,I really like walking in the snow.


授業を受けている生徒「問題を見ると、DavidとRuthの会話が書かれている。なので、読解問題のように考えて問題を解けば良いと分かる。()の前のRuthの会話を見る。RuthはI thought you said you go for a long walk every day.と言った。DavidはI try to.()と言った。()の後のRuthの会話を見る。RuthはWell,now that the weather is better,you have no excuse not to walk!と言った。DavidがRuthにI try to.と言っただけであれば、Ruthはyou have no excuse not to walk!とは言わない。()にはI try to.とはの内容が入ると分かる。なので、今回の問題は、But when it’s cold and snowy,I get lazy.

授業をしている講師「正解。今回の問題を正しく解くことができたか。それとも正解できなかったのかの分かれ目は、()の前後の会話の内容を理解することができたかだよ。今回の問題を5分以内に正解できた受験生は、David:I try to.()Ruth:Well,now that the weather is better,you have no excuse not to walk!を見た瞬間、()の前と後では逆の内容になるのではないかと検討を付けていた

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、2013年度大学入試共通テスト問題【2-B-2】を解説するについて話しました。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<今回の問題の正解について>
But when it’s cold and snowy,I get lazy.

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