こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

受験対策を話している人

 あなたは、不定詞と動名詞を説明できますか。

 あなたは、一番最初に「不定詞を取る動詞は~。動名詞を取る動詞は~」と思っていませんか。

 残念ながら、あなたが不定詞と動名詞を説明する時、一番最初に「不定詞を取る動詞は~。動名詞を取る動詞は~」と思った場合、あなたは不定詞と動名詞を理解できていません。

 どうしてあなたは、一番最初に「不定詞を取る動詞は~。動名詞を取る動詞は~」と思ってしまったんですか。


 あなたは、「教師・講師から不定詞を取る動詞・動名詞を取る動詞・不定詞と動名詞の両方を取る動詞を教わったからです」と思っていますよね。

 英文の中で、不定詞と動名詞の両方を取る動詞が使われ、不定詞が使われていた場合、あなたはどのように解釈していますか。

 英文の中で、不定詞と動名詞の両方を取る動詞が使われ、動名詞が使われていた場合、あなたはどのように解釈していますか。


逆転英語英文読解

 あなたは、頭を抱えているんではありませんか。

 あなたが頭を抱えている原因は、丸暗記の勉強をしたことです。

 あなたが、不定詞と動名詞を勉強をする時、不定詞と動名詞の違いを押さえてから不定詞・動名詞について勉強をした場合、あなたは英文の中で、不定詞と動名詞の両方を取る動詞が使われ、不定詞が使われていた場合・英文の中で、不定詞と動名詞の両方を取る動詞が使われ、動名詞が使われていた場合、頭を抱えずに正しく英文を解釈することができます。

 あなたは、「丸暗記の勉強こそ正義」と思っていませんか。

 あなたが、丸暗記の勉強をすることで、英語だけではなく、全科目の試験で丸っきり点数を積み上げることができなくなります。

 あなたは、全科目の試験で丸っきり点数を積み上げることができなくなりたいですか。

 あなたは、「全科目の試験で点数を積み上げたいです」と思っていますよね。

 あなたが、全科目の試験で点数を積み上げたい場合には、勉強をする時、面倒臭がらずに基礎の基礎から勉強をし、基礎の基礎を押さえることが必要です。

 あなたは、学校でプログラミング学習の授業を受けていますか。

 あなたが、学校でプログラミング学習の授業を受けている場合、プログラミング学習を通し、物事を柔軟に考えることができる脳を育てています。

 しかし、あなたが丸暗記の勉強をした場合、物事を柔軟に考えることができる脳から物事を柔軟に考えることができない脳を育てています。

 あなたが物事を柔軟に考えることができる脳を育てた場合、物事を整理し、筋道を立て、他人にも分かる説明をすることができるようになります。

 しかし、あなたが柔軟に考えることができない脳を育てた場合、物事を整理せず、筋道も立てず、他人に分からない説明しかできなくなります。

 あなたは、何を言っているのか分からない人と関わっていたいですか。

 あなたは、「何を言っているのか分からない人と関わっていたくありません」と思っていますよね。

受験対策をしている人

 あなたは、物事を柔軟に考えることができる脳を育てているのか。

 それとも柔軟に考えることができない脳を育てているのか知りたくありませんか。


 あなたが、
物事を柔軟に考えることができる脳を育てているのか。それとも柔軟に考えることができない脳を育てているのかを知る方法があります。

 あなたは、「物事を柔軟に考えることができる脳を育てているのか。それとも柔軟に考えることができない脳を育てているのかを知る方法は、何ですか」と思っていますよね。

 物事を柔軟に考えることができる脳を育てているのか。それとも柔軟に考えることができない脳を育てているのかを知る方法は、東京大学の過去の入試問題の解き方を考えることです。

 あなたは、「志望校は、東京大学ではありません」と思っていますか。

 あなたは、「まだ中学生です」と思っていますか。

 東京大学の過去の入試問題の解き方を考える目的は、物事を柔軟に考えることができる脳を育てているのか。それとも柔軟に考えることができない脳を育てているのかを知るためです。

 なので、志望校・年齢は関係ありません。


 私は、東京大学の過去の入試問題の解き方を考えるのに最適な本を知っています。

 東京大学の過去の入試問題の解き方を考えるのに最適な本は、西岡壱誠著「小学生でも解ける東大入試問題」です。

 西岡壱誠著「小学生でも解ける東大入試問題」は、実際に30人の小学生に東京大学の過去の入試問題を解いて貰い、正解できた問題が掲載されています。

 また西岡壱誠著「小学生でも解ける東大入試問題」は、東京大学の過去の入試問題が小学生でも解けることを伝えるために書かれた本ではなく、基礎の基礎を押さえる勉強の必要性も書かれている本です

 なので、あなたが、西岡壱誠著「小学生でも解ける東大入試問題」に掲載されている東京大学の過去の入試問題の解き方が分からなかった場合、「志望校を変えよう」「大学受験をするのを辞めよう」と思う必要はありません。

 あなたが、西岡壱誠著「小学生でも解ける東大入試問題」に掲載されている東京大学の過去の入試問題の解き方が分からなかった場合、「勉強法が間違っていたことに気が付くことができて、ラッキー」と思い、丸暗記の勉強法ではなく基礎の基礎を押さえる勉強法を始めて下さい。

基礎英語講座2

 あなたは、私に「あなたは、東京大学の過去の入試問題の解き方は分かったんですか」と思っていますよね。

 私は、「小学生でも解ける東大入試問題」に掲載されている数学5問と地学3問の解き方を考え、数学4問と地学3問の解き方が西岡壱誠さんと同じでした。

 近年、大学受験だけではなく、高校受験においてもただ丸暗記したことを答案用紙に書くだけでは点数を取ることができない問題が出題されるようになって来ています。

 なので、あなたが「志望校に合格する」と思っている場合には、西岡壱誠著「小学生でも解ける東大入試問題」に書かれている基礎の基礎を押さえる勉強法を自分事化することをおすすめします。
 
基礎英語講座