逆転英語ブログ

担当した生徒の成績を【最大30点上げた暗記式ではなく紐づけ式】英文法・英作文・英文読解の基礎講座を無料公開。解法講座をメールマガジンで有料公開。中学3年時2/5の成績→高校入学後4・5/5の成績に逆転→大学時代3年間塾講師のアルバイト。正解の理由を説明できなかった生徒を正解の理由もできる生徒にした講義。

カテゴリ: 逆転英語英作文基礎講座

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「クジラ構文の英作文」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、前回は程度として使われるso that構文の否定の言い換えについて話しました。程度として使われるso that構文の否定は、どのように表せば良かったかな。

「程度として使われるso that構文の否定は、主語+動詞+~+so… that+主語+否定文.で表すことができる」

 「正解。程度として使われるso that構文の否定は、言い換えをすることもできた。どのように言い換えをすることができたかな。

「程度として使われるso that構文の否定は、主語+動詞+~+tooto+動詞+~.と言い換えできた」

 「正解。ここまで大丈夫かな。

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「はい」

 「今回は、クジラ構文の英作文について話します。早速だけど、英語が日本語ではないのと同様にドイツ語も日本語ではないと英作文にすると、どうなるかな


「文を見ると、1文が長いので、2文にする必要がある。1文を2文のすると、英語が日本語ではない。ドイツ語も日本語ではない。となる。1文目の主語は英語。動詞は英語日本語と考えることができるので、be動詞を使う。ここまで英作文にすると、English is Japanese.となる。2文目の主語はドイツ語。動詞はドイツ語日本語と考えることができるので、be動詞を使う。ここまで英作文にすると、German is Japanese.となる。残りの日本語を見ると、ではないのと同様にと書かれている。なので、クジラ構文の否定の構文を使うのだと分かる。クジラ構文の否定の構文は、主語+動詞+no more+~+than+・・・+動詞.で表すことができた。またクジラ構文は、日本語の後半を前半に持って来る。なので、German is no more Japanese than  English is.が正解」

 「正解。クジラ構文の英作文も1文で英作文をするのではなく、まずは2文にし、英作文にすることでケアレスミスを無くすることができる

「はい」

 「German is no more Japanese than  English is.は、言い換えすることもできたよね。言い換えすると、どうなるかな。

「クジラ構文の否定の構文は、主語+動詞+not+~+any more than+・・・+動詞.と言い換えすることができる。なので、German isn't Japanese any more than  English is.が正解」

 「正解。今回は、クジラ構文の英作文について話しました。英作文基礎講座は、今回が最後になる。英文法・英作文の解法力を身に付けたい場合には、解法講座を受講することで、英文法・英作文の解法力を身に付けることができる。しっかりと復習しておいてね。お疲れ様でした」

「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<クジラ構文の否定の構文の言い換えについて>
言い換え前→主語+動詞+no more+~+than+・・・+動詞.

言い換え後→主語+動詞+not+~+any more than+・・・+動詞.

クジラ構文の英作文について話している人

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 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「so that構文の英作文」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、前回は比較の最上級の英作文について話しをしました。最上級の文は、どのように作れば良かったかな。

「最上級の文は、主語+動詞+the最上級+~.」

 「正解。最上級の疑問文・否定文は、どのように作れば良かったかな。

「最上級の疑問文・否定文は、be動詞がある時にはbe動詞の疑問文・否定文のように考えれば良かった。be動詞がない時には一般動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良かった」

 「正解。ここまで大丈夫かな。

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「はい」

 「今回は、so that構文の英作文について話します。早速だけど、彼はとても疲れていたので、歩けませんでしたを英作文すると、どうなるかな

「文を見ると、主語が彼は。動詞は彼疲れていたと言うことができるので、be動詞を使うと分かる。過去・現在・完了を確認すると、過去だと分かる。ここまで英作文すると、He was tired。残りの日本語を見ると、とてもと書かれているので、程度を表すso that構文を使うのだと分かる。文末を見ると、できませんでしたと書かれているので、助動詞canの過去形couldを使うのだと分かる。ここまで英作文にすると、He couldn't walk。so that構文を使い2文を1文にすると、He was so tired that he couldn't walk.

 「正解。so that構文の英作文も落ち着いて1つずつ組み立ててあげることで、ケアレスミスを無くせる

「はい」

 「折角なので、He was so tired that he couldn't walk.を言い換えしてくれるかな

「文を見ると、so that・notがあるので、too…toと言い換えができることが分かる。なので、He was too tired to walk.

 「正解。構文についても言い換えができる構文についてはしっかり押さえておいてね」

「はい」

 「今回は、so that構文の英作文について話しました。次回は、クジラ構文の英作文について話します。お疲れ様でした」

「お疲れ様でした」

●まとめ
<程度として使われるso that構文の否定の言い換えについて>
主語+動詞+~+so… that+主語+否定文.

主語+動詞+~+tooto+動詞+~.

so that構の英作文について話している人

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 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「比較の最上級の英作文」について話して行きます。

逆転英語ブログ1

 「早速だけど、前回は比較の比較級の英作文について話しました。比較級は文はどのように作れば良かったかな。

「比較級の文は、主語+動詞+比較級than比較している人・物.」

 「正解。比較級の疑問文・否定文は、どうすれば良かったかな。

「比較級の疑問文・否定文は、be動詞がある時にはbe動詞の疑問文・否定文と同じように考える。be動詞がない時には一般動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良かった」

 「正解。ここまで大丈夫かな。

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「はい」

 「今回は、比較の最上級の英作文について話します。早速だけど、彼はクラスで一番頭が良いですかを英作文にすると、どうなるかな

「文を見ると、主語は彼は。彼頭が良いと言えるので、be動詞を使うと分かる。ここまで英作文にすると、He is smart。残りの日本語を見ると、クラスで一番と書かれているので、比較の最上級を使うと分かる。ここまで英作文にすると、the smartest in the class。問題文を見ると、最上級の疑問文にしないといけないと分かる。be動詞がある時には、be動詞の疑問文と同じように考えれば良かった。なので、Is he the smartest in the class?が正解」

 「正解。比較の最上級の疑問文を作る時には、まずは肯定文を考えてから疑問文にすることで、ケアレスミスを無くすことができる

「はい」

 「折角なので、Is he the smartest in the class?を否定文にすると、どうなるかな

「文を見ると、比較の最上級の否定文にすれば良いと分かる。be動詞もあるので、be動詞の否定文と同じように考えれば良い。なので、He isn't the smartest in the class.が正解」

 「正解。今回は、比較の最上級の英作文について話しました。so that構文の英作文について話します。お疲れ様でした」

「お疲れ様でした」

●まとめ
<比較の最上級の肯定文の作り方について>
主語+動詞+the最上級+~.

<最上級の疑問文の作り方について>
・be動詞がある時→be動詞の疑問文

・be動詞がない時→一般動詞の疑問文

<最上級の否定文の作り方について>
・be動詞がある時→be動詞の否定文

・be動詞がない時→一般動詞の否定文

比較の最上級の英作文いついて話している人

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 今回は、「比較の比較級の英作文」について話して行きます。

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 「前回は、比較の同格の英作文について話しました。同格の肯定文は、どのように作れば良かったかな。

「同格の肯定文の作り方は、主語+動詞+as原形as+~.」

 「正解。同格の疑問文・否定文は、どのように作れば良かったかな。

「同格の疑問文・否定文の作り方は、be動詞がある時にはbe動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良い。be動詞がない場合には一般動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良い」

 「正解。しっかりと復習しているね」

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「はい」

 「今回は、比較の比較級の英作文について話します。早速だけど、彼は彼女よりもテストの点数が良かったと英作文にすると、どうなるかな

「文を見ると、主語が彼は。動詞が点数を取るだと分かる。過去・現在・完了を確認すると、過去だと分かる。ここまで英作文にすると、He scored。残りの日本語を見ると、彼女よりもと書かれている。なので、比較の比較級を使うのだと分かる。ここまで英作文にすると、better than her on the test。2文を1文にすると、He scored better than her on the test.

 「正解。今回は、比較の比較級と過去形が組み合わせられている問題だったんだよ。折角なので、He scored better than her on the test.を疑問文・否定文にしてくれるかな

「比較の比較級の疑問文・否定文もbe動詞がある時には、be動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良かった。be動詞がない場合には、一般動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良かった。文を見ると、be動詞がないので、一般動詞の疑問文・否定文と同じように考えれば良いと分かる。一般動詞を見ると、過去形。なので、didを使う。疑問文は、Did he score better than her on the test?。否定文は、He didn't score better than her on the test.

 「正解。ここまで大丈夫かな。

「はい」

 「今回は、比較の比較級の英作文について話しました。次回は、比較の最上級の英作文について話します。お疲れ様でした」

「お疲れ様でした」

●まとめ
<比較級の文の形について>
主語+動詞+比較級than比較している人・物.

<比較級の疑問文について>
・be動詞がある時→be動詞の疑問文

・be動詞がない時→一般動詞の疑問文

<比較級の否定文について>
・be動詞がある時→be動詞の否定文

・be動詞がない時→一般動詞の否定文

比較の比較級の英作文について話している人

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 今回は、「比較の英作文」について話して行きます。

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 「早速だけど、前回は関係詞の英作文について話しました。関係代名詞の文は、2つあったよね。どんな形だったかな。

「関係代名詞の1つの文の形は、主語+動詞+A.A+動詞+~.の場合には、主語+動詞+A+関係代名詞+動詞+~.。もう1つの文の形は、主語+動詞+A.主語+動詞+A.の時には、主語+動詞+A+関係代名詞+主語+動詞+~.」

 「正解。ここまで大丈夫かな。

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「はい」

 「今回は、比較の英作文について話します。早速だけど、彼は彼女と同じくらい英語を上手に話すを英作文にすると、どうなるかな。

「文を見ると、主語が彼は。動詞は話すだと分かる。過去・現在・完了を確認すると、現在だと分かる。ここまで英作文にすると、He speaks English。残りの日本語を見ると、彼女と同じくらいと書かれているので、比較の同格を使うと分かる。比較の同格は、as~asだった。ここまで英作文にすると、as well as her。2文を1文にすると、He speaks English as well as her.

 「正解。折角なので、wellの比較級・最上級は何だったかな。

「wellの比較級は、better。最上級は、best

 「正解。比較級・最上級の特殊な変化についてもしっかりと復習してね。それでは、He speaks English as well as her.を疑問文・否定文にすると、どうなるかな。

「比較の同格の疑問文・否定文の作り方もbe動詞・一般動詞の疑問文・否定文を押さえておけば良かった。文を見ると、be動詞はない。なので、一般動詞の現在形の疑問文・否定文にすれば良い。一般動詞を見ると、三人称単数のsが付いているので、doesを使う。疑問文は、Does he speak English as well as her?。否定文は、He doesn't speak English as well as her.

 「正解。疑問文・否定文にする問題が出た時には、be動詞・一般動詞を意識してあげると例え習っていない問題が出題されても正解できることもある

「はい」

 「今回は、比較の同格の英作文について話しました。次回は、比較の比較級の英作文について話します。お疲れ様でした」

「お疲れ様でした」

●まとめ
<同格の文の形について>
主語+動詞+as原形as+~.

<比較の同格の疑問文の作り方について>
・be動詞がある時→be動詞の疑問文

・be動詞がない時→一般動詞の疑問文

<比較の同格の否定文の作り方について>
・be動詞がある時→be動詞の否定文

・be動詞がない場合→一般動詞の否定文

比較の同格の英作文について話している人

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