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【基礎英語講座:21講】代名詞の活用を押さえる

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「代名詞の活用を押さえる」について話して行きます。

基礎英語講座

授業をしている講師「前回は、関係詞の活用を押さえるについて話しました。関係詞の活用は、何種あったかな

授業を受けている生徒「関係詞の活用は、3種類あった」

授業をしている講師「そうだよね。3種類の関係詞の活用は、何だったかな

授業を受けている生徒「3種類の関係詞の活用の中の1つ目は、主格。2つ目は、所有格。3つ目は、目的格

授業をしている講師「そうだよね。関係代名詞は、どのように活用するんだったかな

授業を受けている生徒「1つ目のwhoは、who・whose・whom。2つ目のwhichは、which・whose(of which)・which。3つ目のthatは、that・〇・thatと活用する

授業をしている講師「そうだよね。例えば、You don't know the dog which barks in the park.のwhichは、主格・目的格のどっちで使われているのか答えなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「whichの後を見ると、barksと書かれている。barksは、一般動詞。文の型が、which+動詞だと分かる。なので、正解は、主格

授業をしている講師「そうだよね。mustとhave toの違いについても話しました。mustとhave toの違いは、何だったかな

授業を受けている生徒「mustは、話し手が命令する時に使う。have toは、必要性がある時に使う



授業をしている講師「正解。今回は、代名詞の活用を押さえるについて話します。早速だけど、代名詞の活用は、何種類か分かるかな

授業を受けている生徒「代名詞の活用も3種類かな」

授業をしている講師「残念ながら、代名詞の活用は、3種類ではない。代名詞の活用は、5種類ある。1つ目は、主格。2つ目は、所有格。3つ目は、目的格。4つ目は、所有代名詞。5つ目は、再帰代名詞

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師1つ目の主格。2つ目の所有格。3つ目の目的格の代名詞の活用のことを何と言うか分かるかな

授業を受けている生徒「うーん。分からない」

授業をしている講師「そうだよね。1つ目の主格。2つ目の所有格。3つ目の目的格の代名詞の活用のことを人称代名詞と言う。つまり、代名詞の活用の種類は、人称代名詞・所有代名詞・再帰代名詞の3つからできている

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師人称代名詞の主格は、何種類あるかな

授業を受けている生徒「人称代名詞の主格は、8種類ある」

授業をしている講師「そうだよね。8種類の人称代名詞の主格は、何かな

授業を受けている生徒「1つ目は、I。2つ目は、you。3つ目は、he。4つ目は、she。5つ目は、it。6つ目は、we。7つ目は、you。8つ目は、they

授業をしている講師「そうだよね。1つ目は、I・my・me・mine・myself。2つ目は、you・your・you・yours・yourself。3つ目は、he・his・him・his・himself。4つ目は、she・her・her・hers・herself。5つ目は、it・its・it・〇・itself。6つ目は、we・our・us・ours・ourselves。7つ目は、you・your・you・yours・yourselves。8つ目は、they・their・them・theirs・themselvesと活用する

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師活用を見て、何か思ったことはないかな

授業を受けている生徒「活用を見て、思ったことは、4つある。1つ目は、再帰代名詞が単数の時は、self。複数の時は、selvesとなっている。2つ目は、単数youと複数のyouの違いは、再帰代名詞。3つ目は、所有格と目的格が同じ人称代名詞がある。4つ目は、所有格と所有代名詞が同じ場合がある

授業をしている講師「そうだよね。1つ目は、再帰代名詞が単数の時は、self。複数の時は、selvesとなっている。2つ目は、単数youと複数のyouの違いは、再帰代名詞。3つ目は、所有格と目的格が同じ人称代名詞がある。4つ目は、所有格と所有代名詞が同じ場合があることを押さえず、ただ活用を覚えても、問題を解いた時、正解できない。どうしてただ活用を覚えても、問題を解いた時、正解できないのかな

授業を受けている生徒「ただ活用を覚えても、問題を解いた時、正解できない理由は、不確かな知識だけに頼りることになるからかな

授業をしている講師「正解。なので、1つ目は、再帰代名詞が単数の時は、self。複数の時は、selvesとなっている。2つ目は、単数youと複数のyouの違いは、再帰代名詞。3つ目は、所有格と目的格が同じ人称代名詞がある。4つ目は、所有格と所有代名詞と同じ場合があることを押さえることが必要がある

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師所有格と目的格をどのように見分ければ良いかな

授業を受けている生徒「所有格は、所有格+名詞の型で使われる。目的格は、目的語として使われる

授業をしている講師「そうだよね。所有格と所有代名詞をどのように見分ければ良いかな

授業を受けている生徒「所有格は、所有格+名詞の型で使われる

授業をしている講師「そうだよね。例えば、her hatのherは、所有格と目的格のどっちで使われているかな

授業を受けている生徒「herの後を見ると、hatと書かれている。hatは、名詞。所有格+名詞の型は、所有格で使われる。なので、所有格

授業をしている講師「正解。ここまで大丈夫かな」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、代名詞の活用を押さえるについて話しました。次回は、形容詞の活用を押さえるについて話します。しっかり復習してね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<代名詞の活用形について>
人称代名詞
主格
所有格
目的格

所有代名詞

再帰代名詞

<代名詞の活用について>
・I→I・my・me・mine・myself

・you→you・your・you・yours・yourself

・he→he・his・him・his・himself

・she→she・her・her・hers・herself

・it→it・its・it・〇・itself

・we→we・our・us・ours・ourselves

・you→you・your・you・yours・yourselves

・they→they・their・them・theirs・themselves

<所有格と目的格の見分け方について>
所有格→所有格+名詞の型で使われる

目的格→目的語として使われる

<所有格と所有代名詞の見分け方について>
所有格→所有格+名詞の型で使われる

所有代名詞→所有格+名詞の型ではない

受験対策をしている人

【基礎英語講座:20講】関係詞の活用を押さえる

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「関係詞の活用を押さえる」について話して行きます。

基礎英語講座

授業をしている講師「前回は、助動詞の活用を押さえるについて話しました。助動詞には、何種類あったかな

授業を受けている生徒「助動詞の種類は、6種類ある。1つ目は、will。2つ目は、may。3つ目は、can。4つ目は、shall。5つ目は、must。6つ目は、need

授業をしている講師「そうだよね。助動詞の活用は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「助動詞の活用は、現在形と過去形の2種類あった

授業をしている講師「そうだよね。助動詞の過去形は、どうなったかな

授業を受けている生徒「助動詞の過去形は、4つある。1つ目は、willの過去形would。2つ目は、mayの過去形might。3つ目は、canの過去形could。4つ目は、shallの過去形should

授業をしている講師「そうだよね。現在分詞の例外についても話しました。現在分詞の例外は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「現在分詞の例外は、2つある。1つは、-eの場合、―ing。もう1つは、短母音+子音の場合、短母音+子音+子音ing

授業をしている講師「そうだよね。過去形・過去分詞の例外は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「過去形・過去分詞の例外は、4つある。1つ目は、-eの場合、―ed。2つ目は、-cの場合、―cked。3つ目は、子音+yの場合、子音+ied。4つ目は、短母音+子音の場合、短母音+子音+子音ed



授業をしている講師例えば、If I had run, I (may) have (get) there in time.の()を正しい形にしなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「If I had run, I (may) have (get) there in time.を見ると、If・had・(may) have (get)と書かれている仮定法過去完了にすれば良いと分かる。仮定法過去完了の文の型は、If 主語+ had+過去分詞~, 主語+ 助動詞の過去形+have 過去分詞~。なので、正解は、might・got



授業をしている講師「正解。問題を解く時、問題にヒントはないかを確認することが必要だよ

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「3人称単数の一般動詞の現在形の例外についても話しました。3人称単数の一般動詞の現在形の例外は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「3人称単数の一般動詞の現在形の例外は、2つあった。1つは、子音+yの場合、子音+ies。もう1つは、-sh・-chの場合、一般動詞es

授業をしている講師「そうだよね。例えば、Tom wash the car.の誤りを正しなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「Tom wash the car.を見ると、主語がTomだと分かる。-shの場合、一般動詞esにする。なので、正解は、washes

授業をしている講師「正解。mustとhave toの違いは、分かるかな

授業を受けている生徒「分からない」

授業をしている講師「そうだよね。mustは、話し手が命令する時に使う。have toは、必要性がある時に使う

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師「ここまで大丈夫かな」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、関係詞の活用を押さえるについて話します。早速だけど、関係詞の活用は、何種類か分かるかな

授業を受けている生徒「関係詞の活用は、3種類かな」

授業をしている講師「そうだよね。3種類の関係詞の活用は、何かな

授業を受けている生徒「3種類の関係詞の活用の中の1つ目は、主格。2つ目は、所有格。3つ目は、目的格

授業をしている講師「そうだよね。関係代名詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「関係代名詞の種類は、3種類あった。1つ目は、人間の時に使うwho。2つ目は、物事・事物の時に使うwhich。3つ目は、人間・物事・事物の時に使うthat



授業をしている講師「そうだよね。関係代名詞は、どのように活用するか分かるかな

授業を受けている生徒「うーん。whoの所有格は、whoseかな」

授業をしている講師「1つ目のwhoは、who・whose・whom。2つ目のwhichは、which・whose(of which)・which。3つ目のthatは、that・〇・thatと活用する

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師例えば、Do I know the boy (who) studies math?の()を必要があれば、正しい形にしなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「Do I know the boy (who) studies math?を見ると、(who) studiesと書かれている。whoは、主格にすれば良いと分かる。whoの主格は、who。なので、正解は、whoのままで良い

授業をしている講師「正解。今回は、関係詞の活用を押さえるについて話しました。次回は、代名詞の活用を押さえるについて話します。しっかり復習してね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<mustとhave toの違いについて>
must→話し手が命令する時に使う

have to→必要性がある時に使う

<関係詞の活用について>
主格

所有格

目的格

<関係代名詞の活用について>
・who→who・whose・whom

・which→which・whose(of which)・which

・that→that・〇・that

受験対策をしている人

【基礎英語講座:19講】助動詞の活用を押さえる

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「助動詞の活用を押さえる」について話して行きます。

基礎英語講座

授業をしている講師「前回は、動詞の活用を押さえるについて話しました。動詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「動詞は、2種類あった。1つは、動作を表す一般動詞。もう1つは、存在を表すbe動詞

授業をしている講師「そうだよね。be動詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「be動詞の種類は、3種類あった。1つ目は、主語がIの時、amを使う。2つ目は、主語が単数の時、isを使う。3つ目は、主語がI以外・複数の時、areを使う

授業をしている講師「そうだよね。動詞の活用の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「動詞の活用の種類は、4種類ある。1つ目は、現在形。2つ目は、動詞ingの現在分詞。3つ目は、動詞edの過去形。4つ目は、動詞edの過去分詞



授業をしている講師例えば、They (study) math yesterday.の()を正しい形にしなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「They (study) math yesterday.を見ると、yesterdayと書かれている。yesterdayは、過去を表す。過去形は、動詞edだった。なので、正解は、studyed」

授業をしている講師「考え方だけは合っている。動詞の活用にも例外がある。現在分詞の例外は、2つある。1つは、-eの場合、―ing。もう1つは、短母音+子音の場合、短母音+子音+子音ing。過去形・過去分詞の例外は、4つある。1つ目は、-eの場合、―ed。2つ目は、-cの場合、―cked。3つ目は、子音+yの場合、子音+ied。4つ目は、短母音+子音の場合、短母音+子音+子音edThey (study) math yesterday.の()を正しい形にすると、どうなるかな

授業を受けている生徒「studyは、子音+y。子音+yの場合、子音+ied。なので、正解は、studied

授業をしている講師「正解。現在分詞・過去形・過去分詞には、特殊型がある。なので、特殊型は、辞書の巻末で押さえてね

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師he・she・itなどの3人称単数が主語の時、一般動詞の現在形は、どうなるかな

授業を受けている生徒「he・she・itなどの3人称単数が主語の時、一般動詞の現在形は、一般動詞sとなる

授業をしている講師「そうだよね。例えば、He (study) math.の()を正しい形にし、現在形にしなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「He (study) math.の主語をを見ると、Heと書かれている。Heは、3人称単数。3人称単数が主語の時、一般動詞の現在形は、一般動詞sだった。またstudyを見ると、子音+y。なので、正解は、studiesかな

授業をしている講師「正解。3人称単数の一般動詞の現在形には、2つ例外ある。1つは、子音+yの場合、子音+ies。もう1つは、-sh・-chの場合、一般動詞esとなる

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師「関係代名詞の種類についても話しました。関係代名詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「関係代名詞の種類は、3種類あった。1つ目は、人間の時に使うwho。2つ目は、物事・事物の時に使うwhich。3つ目は、人間・物事・事物の時に使うthat

授業をしている講師「そうだよね。複合関係代名詞の種類についても話しました。複合関係代名詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「複合関係代名詞の種類も3種類あった。1つ目は、誰の時に使うwhoever。2つ目は、どちらの時に使うwhichever。3つ目は、なんでもの時に使うwhatever

授業をしている講師「そうだよね。複合関係副詞の種類についても話しました。複合関係副詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「複合関係副詞の種類も3種類あった。1つ目は、方法・どんなにの時に使うhowever。2つ目は、時の時に使うwhenever。3つ目は、場所の時に使うwherever

授業をしている講師「そうだよね。複合関係形容詞の種類についても話しました。複合関係形容詞の種類は、何種類あったかな

授業を受けている生徒「複合関係形容詞の種類は、2種類あった。1つは、どの~でもの時に使うwhatever。もう1つは、どちらのの時に使うwhichever

授業をしている講師「そうだよね。You can use whichever text you like.では、どの関係詞が使われているかな

授業を受けている生徒「You can use whichever text you like.の文の型を見ると、~+複合関係副詞+~.の複合関係副詞。~+複合関係副詞+~.の複合関係形容詞のどれかで使われていると分かる。whicheverは、textを説明している。textは、名詞。名詞を修飾するのは、形容詞だった。なので、複合関係形容詞

授業をしている講師「正解。ここまで大丈夫かな」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、助動詞の活用を押さえるについて話します。早速だけど、助動詞には、何種類か分かるかな

授業を受けている生徒「助動詞の種類は、6種類ある。1つ目は、will。2つ目は、may。3つ目は、can。4つ目は、shall。5つ目は、must。6つ目は、need

授業をしている講師「そうだよね。助動詞の活用は、何種類か分かるかな

授業を受けている生徒「うーん。助動詞の活用は、現在形と過去形の2種類かな

授業をしている講師「そうだよね。助動詞の過去形は、どうなるかな

授業を受けている生徒「うーん。分からない」

授業をしている講師「そうだよね。助動詞の過去形は、4つある。1つ目は、willの過去形would。2つ目は、mayの過去形might。3つ目は、canの過去形could。4つ目は、shallの過去形should

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師例えば、They (can) study math yesterday.の()を正しい形にしなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「They (can) study math yesterday.を見ると、yesterdayと書かれている。yesterdayは、過去を表す。canの過去形は、couldだった。なので、正解は、could

授業をしている講師「正解。今回は、助動詞の活用を押さえるについて話しました。次回は、関係詞の活用を押さえるについて話します。しっかり復習してね。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<現在分詞の例外について>
・-eの場合→―ing

・短母音+子音の場合→短母音+子音+子音ing

<過去形・過去分詞の例外について>
・-eの場合→―ed

・-cの場合→―cked

・子音+yの場合→子音+ied

・短母音+子音の場合→短母音+子音+子音ed

<3人称単数の一般動詞の現在形の例外について>
・子音+yの場合→子音+ies

・-sh・-chの場合→一般動詞es

<助動詞の種類について>
will

may

can

shall

must

need

<助動詞の過去形について>
would→willの過去形

might→mayの過去形

could→canの過去形

should→shallの過去形

受験対策をしている人