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【基礎英語講座:16講】仮定を押さえる

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「仮定を押さえる」について話して行きます。

基礎英語講座

授業をしている講師「前回は、不定詞と動名詞を押さえるについて話しました。不定詞と動名詞の違いは、何だったかな

授業を受けている生徒「不定詞は、未来を表す。 動名詞は、過去・現在を表す

授業をしている講師「そうだよね。動名詞の使い方は、何パターンあったかな

授業を受けている生徒「動名詞の使い方は、3パターンある。1つ目は、動詞ing+動詞+~.の場合は、主語。2つ目は、主語+動詞+動詞ing.の場合は、動詞の目的語。3つ目は、主語+動詞+~+前置詞+動詞ing+~.の場合は、前置詞の目的語として使われている

授業をしている講師「そうだよね。不定詞の使い方は、何パターンあったかな

授業を受けている生徒「不定詞の使い方は、2パターンある。1つは、主語+動詞+to動詞の原形+~.。もう1つは、To動詞の原形+動詞+~.

授業をしている講師「そうだよね。例えば、She stops running in the garden.とShe stops to run in  the garden. の違いを答えなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒不定詞と動名詞の違いの問題だと分かる。不定詞は、未来を表す。 動名詞は、過去・現在を表す。なので、正解は、She stops running in the garden.は、未来を表し、She stops to run in  the garden.は、過去・現在を表している



授業をしている講師「そうだよね。動名詞しか取らない動詞と不定詞しか取らない動詞は、何かな

授業を受けている生徒「うーん。分からない」

授業をしている講師「動名詞しか取らない動詞・不定詞しか取らない動詞は、共に主に5つある。動名詞しか取らない動詞の1つ目は、enjoy。2つ目は、recall。3つ目は、finish。4つ目は、avoid。5つ目は、put off。不定詞しか取らない動詞の1つ目は、want。2つ目は、decide。3つ目は、agree。4つ目は、expect。5つ目は、fail

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師agreeは、動名詞しか取らない動詞と不定詞しか取らない動詞のどっちかな

授業を受けている生徒「agreeは、不定詞しか取らない動詞

授業をしている講師「そうだよね。不定詞の用法は、何種類あるかな

授業を受けている生徒「分からない」

授業をしている講師「そうだよね。不定詞の用法は、3種類ある。不定詞の用法の1つ目は、主語・補語・目的語の働きをする名詞用法。2つ目は、直前の名詞や代名詞を修飾する形容詞用法。3つ目は、副詞と同じように動詞などを修飾する副詞用法

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師「副詞用法には、目的・原因・理由・結果の意味を表す4種類の用法がある

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師例えば、She stops to run on  the garden.の用法を答えなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうかな

授業を受けている生徒「to runは、stopsの目的語の働きをしている。主語・補語・目的語の働きをするのは、名詞用法だった。なので、正解は、名詞用法

授業をしている講師「正解。byを使わない受動態についても話しました。byを使わない受動態は、何があったかな

授業を受けている生徒「byを使わない受動態は、9種類あった。1つ目は、be interested in ~。 2つ目は、be known to ~。 3つ目は、be known for ~。4つ目は、be made of ~(材料) 。5つ目は、be made from ~(原料)。6つ目は、be covered with ~。 7つ目は、surprised at ~。8つ目は、be worried about ~。9つ目は、be satisfied with ~

授業をしている講師「そうだよね。be made of ~とbe made from ~の違いは、何だったかな

授業を受けている生徒「be made of ~は、材料の時に使う。be made from ~は、原料の時に使う

授業をしている講師「そうだよね。例えば、Wine is made () grapes.の()に入る前置詞を答えなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうなるかな

授業を受けている生徒「grapesは、原料。原料の時は、be made from ~を使う。なので、正解は、from

授業をしている講師「正解。ここまで大丈夫かな」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、仮定を押さえるについて話します。早速だけど、仮定には、何種類か分かるかな

授業を受けている生徒「仮定は、4種類ある。1つ目は、仮定法現在。2つ目は、仮定法過去。3つ目は、仮定法過去完了。4つ目は、仮定法未来

授業をしている講師「そうだよね。仮定法の文の型は、原則4種類ある。1つ目は、主語 + 動詞(要求や提案)+ that + 主語 + 動詞の原形~の仮定法現在。2つ目は、If 主語+動詞の過去形~,主語+助動詞の過去形+動詞の原形~の仮定法過去。3つ目は、If 主語+ had+過去分詞~, 主語+ 助動詞の過去形+have 過去分詞~の仮定法過去完了。4つ目は、If 主語+should+動詞の原形~, 主語+助動詞の過去形+動詞の原形~の仮定法未来

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師例えば、If I were you, I would accept her offer.を考える。If I were you, I would accept her offer.で使われている仮定の種類は、何かな

授業を受けている生徒「前半でIf 主語+動詞の過去形~が使われている。後半で主語+助動詞の過去形+動詞の原形~使われている。If 主語+動詞の過去形~,主語+助動詞の過去形+動詞の原形~の仮定法過去だった。なので、仮定法過去が使われている

授業をしている講師「正解。今回は、仮定を押さえるについて話しました。次回は、関係詞を押さえるについて話します。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<動名詞しか取らない動詞について>
enjoy

recall

finish

avoid

put off

<不定詞しか取らない動詞について>
want

decide

agree

expect

fail

<3つの不定詞の用法について>
名詞用法→主語・補語・目的語の働きをする

形容詞用法→直前の名詞や代名詞を修飾する

副詞用法→副詞と同じように動詞などを修飾する副詞用法

<不定詞の副詞用法の4種類の意味について>
目的

原因

理由

結果

<仮定法の原則4種類の文の型について>
仮定法現在→主語 + 動詞(要求や提案)+ that + 主語 + 動詞の原形~

仮定法過去→If 主語+動詞の過去形~,主語+助動詞の過去形+動詞の原形~

仮定法過去完了→If 主語+ had+過去分詞~, 主語+ 助動詞の過去形+have 過去分詞~

仮定法未来→If 主語+should+動詞の原形~, 主語+助動詞の過去形+動詞の原形~

受験対策をしている人

【基礎英語講座:15講】不定詞と動名詞を押さえる

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「不定詞と動名詞を押さえる」について話して行きます。

基礎英語講座

授業をしている講師「前回は、能動態と受動態を押さえるについて話しました。能動態と受動態の違いは、何だったかな

授業を受けている生徒「能動態は、主体的な動作を表す。受動態は、主体的ではない動作を表す

授業をしている講師「そうだよね。受動態の文の型は、どうだったかな

授業を受けている生徒「受動態の文の型は、主語+be動詞+動詞の過去分詞+~+by行為をした人・もの.

授業をしている講師「そうだよね。例えば、The table is made () wood.の()に入る前置詞を答えなさいと問題が出題されたとする。正解は、どうなるかな

授業を受けている生徒「The table is made () wood.を見ると、be動詞+動詞の過去分詞が使われている。受動態の文の型は、主語+be動詞+動詞の過去分詞+~+by行為をした人・もの.だった。なので、正解は、by」



授業をしている講師「残念ながら、()に入る前置詞は、byではない。受動態では、原則byが使われる。しかし、例外がある。例外は、主に9種類ある。1つ目は、be interested in ~。 2つ目は、be known to ~。 3つ目は、be known for ~。4つ目は、be made of ~(材料) 。5つ目は、be made from ~(原料)。6つ目は、be covered with ~。 7つ目は、surprised at ~。8つ目は、be worried about ~。9つ目は、be satisfied with ~正解は、どうなるかな

授業を受けている生徒「The table is made () wood.を見ると、woodが書かれている。woodは、材料。材料の時には、be made of ~を使う。なので、正解は、of

授業をしている講師「正解。英文では、byを使わない受動態も使われている。なので、byを使わない受動態も押さえておいてね

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「完了形が使われている場合の疑問文についても話しました。完了形が使われている場合の疑問文は、どのように疑問文を作るんだったかな

授業を受けている生徒「完了形が使われている場合は、have(has・had)を文頭に置く

授業をしている講師「そうだよね。5w1hの使い方についても話しました。5w1hは、どのように使うんだったかな

授業を受けている生徒「1つ目の誰かを聞く時には、who。2つ目のいつなのかを聞く時には、when。3つ目の場所を聞く時には、where。4つ目の何故なのかを聞く時には、why。5つ目の何かを聞く時には、what。最後6つ目のどうやってか聞く時には、how

授業をしている講師「そうだよね。5w1hの疑問文の型は、どんな型だったかな

授業を受けている生徒「5w1hの疑問文の型は、疑問詞+疑問文

授業をしている講師「そうだよね。例えば、It is my bag.のmyの部分を聞く疑問文にしなさいと問題が出題されたとする。疑問詞は、何を使うかな

授業を受けている生徒「誰のものか聞く時には、whoseを使う。なので、正解は、whose

授業をしている講師「そうだよね。2つ以上ある時、どちらなのかを聞く時には、疑問詞は、何を使うかな

授業を受けている生徒「2つ以上ある時、どちらなのかを聞く時には、whichを使う

授業をしている講師「正解。ここまで大丈夫かな」

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、不定詞と動名詞を押さえるについて話します。早速だけど、不定詞と動名詞の違いは、何かな

授業を受けている生徒「え」

授業をしている講師「そうだよね。何も考えずに不定詞を取る動詞。動名詞を取る動詞を覚えても不定詞と動名詞を押さえたことにはならない。どうして何も考えずに不定詞を取る動詞。動名詞を取る動詞を覚えても不定詞と動名詞を押さえたことにはならないのか分かるかな

授業を受けている生徒「何も考えずに不定詞を取る動詞。動名詞を取る動詞を覚えても不定詞と動名詞を押さえたことにはならない理由は、不定詞と動名詞の違いを押さえてないからかな

授業をしている講師「正解。不定詞は、未来を表す。 動名詞は、過去・現在を表す

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師例えば、I finished studying math.は、未来と過去・現在のどっちを表していると判断できるかな

授業を受けている生徒「I finished studying math.のstudyingは、動名詞。動名詞は、過去・現在を表す。なので、過去・現在を表していると判断できる

授業をしている講師「そうだよね。動名詞の使い方は、何パターンあるかな

授業を受けている生徒「動名詞の使い方は、3パターンある。1つ目は、動詞ing+動詞+~.の場合は、主語。2つ目は、主語+動詞+動詞ing.の場合は、動詞の目的語。3つ目は、主語+動詞+~+前置詞+動詞ing+~.の場合は、前置詞の目的語として使われている

授業をしている講師「そうだよね。不定詞の使い方は、何パターンあるかな

授業を受けている生徒「不定詞の使い方は、2パターンある。1つは、主語+動詞+to動詞の原形+~.。もう1つは、To動詞の原形+動詞+~.

授業をしている講師「そうだよね。I finished studying math.のstudyingは、動名詞の使い方のどのパターンで使われているかな

授業を受けている生徒「I finished studying math.は、主語+動詞+動詞ing.の型で使われている。主語+動詞+動詞ing.の場合は、動詞の目的語だった。なので、動詞の目的語として使われている

授業をしている講師「正解。今回は、不定詞と動名詞を押さえるについて話しました。次回は、仮定を押さえるについて話します。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<byを使わない受動態について>
be interested in ~

be known to ~

be known for ~

be made of ~(材料)

be made from ~(原料)

be covered with ~

surprised at ~

be worried about ~

be satisfied with ~

<誰のものか聞く時について>
whoseを使う

<どちらなのかを聞く時について>
whichを使う

<不定詞と動名詞の違いについて>
・不定詞→未来を表す

・動名詞→過去・現在を表す

<動名詞の使い方について>
主語→動詞ing+動詞+~.

動詞の目的語→主語+動詞+動詞ing.

前置詞の目的語→主語+動詞+~+前置詞+動詞ing+~.

<不定詞の使い方について>
主語+動詞+to動詞の原形+~.

To動詞の原形+動詞+~.

受験対策をしている人

【基礎英語講座:14講】能動態と受動態を押さえる

 こんにちは。

 「逆転英語ブログ」運営者、しんです。

 私は、大学時代3年間一斉授業・個別指導授業を担当し、担当した生徒の成績を最大30点あげた実績があります。

 私は大学3年の時、1か月間ベルリン(ドイツ)にあるゲーテインスティテュートにドイツ語の語学研修に行った経験もあります。

 今回は、「能動態と受動態を押さえる」について話して行きます。

基礎英語講座

授業をしている講師「前回は、疑問を押さえるについて話しました。疑問を表すパターンは、何パターンあったかな

授業を受けている生徒「疑問を表すパターンは、3つある。1つ目は、be動詞がある場合は、be動詞を文頭に置く。2つ目は、一般動詞がある場合は、文頭にdo(does・did) を置き、一般動詞を原形にする。3つ目は、助動詞がある場合は、助動詞を文頭に置く

授業をしている講師「そうだよね。3つのパターンの疑問文には、どのように答えれば良いかな

授業を受けている生徒「1つ目は、be動詞がある場合は、be動詞を使い、答える。2つ目は、do(does・did) がある場合は、do(does・did) を使い、答える。3つ目は、助動詞がある場合は、助動詞を使い、答える



授業をしている講師「そうだよね。例えば、She has finished her homework.を疑問文にしなさいという問題が出題されたとする。正解は、どうなるかな

授業を受けている生徒「She has finished her homework.は、一般動詞がある場合。一般動詞がある場合は、文頭にdo(does・did) を置き、一般動詞を原形にする。なので、正解は、Does she have finished her homework?」

授業をしている講師「残念ながら、Does she have finished her homework?ではない。She has finished her homework.を見て、気がつくことはないかな

授業を受けている生徒「She has finished her homework.は、have(has) +動詞の過去完了形が使われている。なので、完了形かな



授業をしている講師「そうだよね。完了形が使われている場合は、have(has・had)を文頭に置くShe has finished her homework.を疑問文は、どうかな

授業を受けている生徒「完了形が使われている場合は、have(has・had)を文頭に置く。なので、Has she finished her homework?

授業をしている講師「そうだよね。Has she finished her homework?の疑問文にNoで答えた場合、どうなるかな

授業を受けている生徒「Has she finished her homework?の疑問文にNoで答えた場合、No,she hasn't.かな

授業をしている講師どうしてNo,she hasn't.だと考えたのかな

授業を受けている生徒「No,she hasn't.だと考えた理由は、have(has・had)がある場合は、have(has・had)を使い、答えると考えたから

授業をしている講師「正解。例えば、He comes from Japan.のJapanを聞く疑問文を作りなさいという問題が出題されたとする。正解は、どうなるかな

授業を受けている生徒「分からない」

授業をしている講師「そうだよね。He comes from Japan.のJapanを聞く疑問文にする場合、5w1hを使う。まず1つ目の誰かを聞く時には、who。2つ目のいつなのかを聞く時には、when。3つ目の場所を聞く時には、where。4つ目の何故なのかを聞く時には、why。5つ目の何かを聞く時には、what。最後6つ目のどうやってか聞く時には、how

授業を受けている生徒「なるほど」

授業をしている講師「5w1hの疑問文の型は、疑問詞+疑問文だよHe comes from Japan.のJapanを聞く疑問文は、どうなるかな

授業を受けている生徒「Japanは、場所。場所を聞く時には、whereを使う。また5w1hの疑問文の型は、疑問詞+疑問文だった。なので、正解は、Where does he come from Japan?

授業をしている講師「正解。例えば、This coffee is too hot for me to drink.で使われている否定を表す方法を答えなさいと問題が出題されたとする。正解は、何かな

授業を受けている生徒「This coffee is too hot for me to drink.には、too ~ toが使われている。too ~ toは、否定語を含まない否定の慣用表現。なので、正解は、否定語を含まない否定の慣用表現

授業をしている講師「正解。今回は、能動態と受動態を押さえるについて話します。早速だけど、能動態と受動態の違いは、何かな

授業を受けている生徒「能動態は、主体的な動作を表す。受動態は、主体的ではない動作を表す

授業をしている講師「そうだよね。受動態の文の型は、どうかな

授業を受けている生徒「受動態の文の型は、主語+be動詞+動詞の過去分詞+~+by行為をした人・もの.

授業をしている講師「そうだよね。例えば、行為をした人は彼と考え、I play soccer.を受動態にすると、どうなるかな

授業を受けている生徒「受動態の文の型は、主語+be動詞+動詞の過去分詞+~+by行為をした人・もの.だった。なので、I am played soccer by him.かな

授業をしている講師「正解。英文を正しく押さえるには、受動態を押さえることが必要だよ

授業を受けている生徒「はい」

授業をしている講師「今回は、能動態と受動態を押さえるについて話しました。次回は、不定詞と動名詞を押さえるについて話します。お疲れ様でした」

授業を受けている生徒「はい。お疲れ様でした」

●まとめ
<完了形が使われている場合の疑問文について>
完了形が使われている場合→have(has・had)を文頭に置く

<5w1hの使い方について>
who→誰かを聞く時

when→いつなのかを聞く時

where→場所を聞く時

why→何故なのかを聞く時

what→何かを聞く時

how→どうやってか聞く時

<5w1hの疑問文の型について>
疑問詞+疑問文

<受動態の文の型について>
主語+be動詞+動詞の過去分詞+~+by行為をした人・もの.

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